2010年10月30日

石田君が

今日、同じ会社の石田君と夜、飲んだ。

大変だった。

「ねこのきもち」のグッズを届けてくれたら、

「○○のきーもち」話題で。

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帰って、じっくり拝読するも

一緒に飲んだ仲間の

「主夫のきーもち」
だの
「帰るきーもち」
だの
「おっとのきーもち」
だの、

「妻に叱られるきーもち」

などなど、哀愁漂う男に変換されたフレーズ。

そのフレーズがいくつも飛び出して、
笑い転げてる記憶が。

でも、ほとんどが、「犬」ばっかだった・・・・

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ただし、あくまで僕は

「ねこのきーもち」なわけです。

さて、では、ハゲハゲだとわかる写真を。

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ほんとないでしょ。

近くだと

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いずれにしろ、

僕の足の上です。
べったりです。

ハゲでもかわいいんです。

どうしたら、これは治るのだろうか?

本人にとっては関係ないのかな??

「ねこのきーもち」わかる方がいらっしゃったら、
是非教えてください。

そうそう、猫まくらも頂きまして、
近々実際に使ってみる予定。

どうぞお楽しみに。

ニックネーム SHINZEN at 04:58| Comment(13) | TrackBack(0) | ご主人様の日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年10月28日

愛情故

このところ、更新できていなかった。
否、

更新しなかった

と言うほうが正確な言い方だろう。

なぜなら愛情故。

時々、介護の現場をクローズアップさせる著名人の方も
いらっしゃる。
それはそれでいい。
現実を直視するということを
真っ向から向き合い、伝えている。

僕は、あまり見たいとは思わない。

そういう場合がほとんど。

実は、ピロが、・・・
この記事でも何度か書いているが、
体の半分・・・と言ってもいいほど、
ハゲてしまった。

森谷先生に言わせると、
クセなんだろうと。

ちょっとヤギみたいだ。

僕からすればそれもかわいいのだが・・・
なんだかあまりにも貧相に写真上は見えてしまう。

そんな姿をここで出してしまっていいものか。

そういう点を悩んでいた。

でも、愛情はお互いの間にあって、
僕に踏まれても、彼女は一緒にいます。
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写真、よーく見ると僕に踏まれてるのがわかるでしょ。

僕が爆睡中に撮られた一枚。

寝る時は、もっとポジションが違っていた。
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さて、ここからの写真では、毛がない猫だとわかってしまう写真です。

僕に踏みつけられていても、
1時間以上はそのまんまだったそうですが、
さすがに移動して、僕の顔の横に来ていたらしい。

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いちおう、僕もピロに触れています。(笑)

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ほんとに、貧相に映ってしまうのだけど・・・

でも、ピロは何とも思っていないのかもしれない。

「貧相」と言ってしまっている・・・
それは僕だけの価値観なのかもしれないと、
考えを改めることにしました。

できれば、『猫のきもち』とか何かの企画で、
ピロ増毛作戦企画なんてないかな。

なんで、自分で必要以上の毛づくろいをしてしまうのか?
寒くなってきたら止めるのか?

愛情故、悩んでいる僕がいるのでした。




ニックネーム SHINZEN at 13:06| Comment(2) | TrackBack(0) | 想うこと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする